こんなんあったらで TOP5

もうあるのかもしれないけど、こんなんあったらいいんじゃないのっていうもの TOP5。

時計1コに2コ1位:時計1コに2コ
友達の家に行った時とかたまに思うのが、わざわざ時計をずらしてる人いません?
だったら2コ一緒になってるのがあってもいいんじゃないかなと。

1コは通常の時間。もう1コは、ちょっと進めておいて、支度をして家を出れるであろう時間分だけ進めておく。若しくは、会社に着くであろう時間分、とか。

朝のボケた頭で、「今起きたから、用意するのにだいたいこれだけ時間かかって、家出たら何分後に着くから、何時になってて」っていうのを考えるのが苦手な方におすすめ。
遅刻しちゃうから○○するの削って、とか、あと5分寝れる、とか。

家庭用ジェットタオル2位:家庭用ジェットタオル
駅やお店や会社のトイレに置いてあるジェットタオル。
あれ、家庭に置けるくらい改良しないですかね。音、価格、サイズ、等々。

濡れた手を乾かすだけでもいいでしょういいでしょう。
が、わたし思ったのはですね、あれで、食器乾かすのってどうっすかね。
食器乾燥機。洗ったそばからブイーンて。
まぁほっときゃ食器も乾きますが、せっかち且つ湿気嫌いにはいいんじゃないすか?
換気扇回しっぱなしよりはいいんじゃないかなと。

色測定器3位:色測定器
これは仕事に関係することですが、色ってなにかとシビアっすよね。
人のモニタ見ると、色みが違かったりする事、よくありません?
CRTと液晶でも違うし、蛍光灯の種類でも変わるし、光の当たり方でも変わるし。WEBに関して言えば、OSでも変わるし。

そこでですね、色を測定できる機械ってないのかなと。
イメージで言えば、最近QRコードを携帯でピピッと認識できますよね。あんな感じで色を測定するんです。
それでもって、RGBとCMYKそれぞれの数値が表示される。

実際のデータ上の数値とプリントアウト後を照らし合わせて、このプリンタはこの色が強くなるとか沈むとかの癖が数値として分かるし。
あとは、クライアントがサンプルを見ながら、「この色好きだからこの色にして」って言われたときにピピピッと。
どうでしょうね〜。使えると思えません?

スクリプト単語帳4位:スクリプト単語帳
これも仕事がらなのですが、HTMLやCSS、ActionScript などの単語帳を作れば、便利じゃないかな、と。
タグ辞典やスクリプト辞典の単語帳版。勉強してる風に、後ろには答えと用例が書いてある。
学生気分も味わえます。
シリーズ化できるんじゃないかなー。
これであなたも手打ち派に。

5位:ネタ切れ。

※画像は勝手に作ったものなので、想像上のものです。

コメント[2]

4位:スクリプト単語帳に1票。
5位に缶コーヒーの味が再現出来る、インスタントコーヒー推薦します。

あえて缶コーヒーの味を目指すインスタントコーヒーですか。
缶コーヒー好きにはたまらんでしょうがね〜。
原口あきまさがさんまのモノマネをしてるのをモノマネしてる人と一緒な感じがしてなりません。