SPUMA

沖縄に行っている間に、出発前に納品したパネルをお店の方が貼ってくれていました。
渋谷にあるしゃれたカフェです。ワニが食べれます。
こちらのカフェのパーティーのご案内パネルを作りました。
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パーティーやる予定がある方は是非ココでやりましょう。
ぼくの株が上がります。
パーティーやる予定のない方は月一回ダイゴがライブをやるので、それを見に行きましょう。

ここのHPが今見れないみたいなので、地図のせておきます。
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復活したら ⇒ http://www.spuma.jp

沖縄 終劇

家に帰ってまいりました。ただただ旅の疲れとまだ赤い日焼け後の痛さで、動きたくないです。
自分一人の時間に没頭できたのと、出会いと別れとそのた諸々、とても価値のある旅でした。

7th Floor のスタッフの皆さま、一般客のぼくを舞台裏にまぎれこませてくれてありがとうございました。てつさんをはじめ島の青年会の皆さま、赤の他人の僕をとっつかまえて酒を浴びるほど呑ませてくれてありがとうございました。そして、ダイゴとほのかちゃん、ほんとにありがとう。とても楽しかったです。

さて、これからはじゃんじゃん作ってじゃんじゃん稼ぎます!

対話編とGO

旅の合間に本を読むということを先に書きましたが、読みやすかったっていうのもあって2冊読みました。金城一紀の『対話編』と『GO』です。

対話編かつての哲学者は対話によって考えを深め、自らの哲学を構築していったらしいのですが、タイトルのイメージからそんなちょっと固めの概念を持って読み始めてしまいました。全然そんなお話ではなくて、会話が軸となって物語が進んでいくといった小説でした。

三話目『花』のクライマックスにかけての流れは幸せな気分と希望が湧いてきました。とても心地よかったです。これ、映画化されてしかもレンタルも始まってるんですね。早く観なければ。

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go.jpg映画観る前に読んどきゃよかったって思いました。最後の何故杉原を知っていたか白状するとこなんて、分かって読んでたので盛り上がり半減です。けど映像が浮かんだ分、どんどん読めたのでそれは良かったです。

金城一紀は読破したので、次が待ち遠しいです。

沖縄その8

沖縄も残すところあと一日。
東京にはいつもの生活が待ってると思うとちょっと俯いてしまいます。現実逃避もしがちですが、同時に思うことは、こっちで生活しちゃいけないなぁということです。ぬくぬく温室育ちじゃダメだって感じました。(別に沖縄をコケにしてるわけではなく、南国にはつきものじゃないかな、と。決して沖縄を卑下してはいませんよ。)
競争していかないと、頭がどんどんボケボケしちゃいそうでやばいんじゃないかって感じました。

ちょっと長く居すぎましたかね。

明日でこの旅も終了。汗もよくかいたし、湯船につかって、ゆっくり休もう。

沖縄その7

非常に暑いなか行われた伊江ライブ。良かった!といいたいところですが酒を浴びるように呑んでいたので実際のところよく覚えてません。この旅のクライマックスが終わってしまったのと、二日酔いでだらっとしてます。

沖縄その6

ちゃりんこで島をぐるっと一周しました。云わせてもらうと、もともと海は嫌いなんです。その理由は、ただ単に恐いから。一度深入りすると戻ってこれなそうな気がしてしょうがありません。飲み込まれそうで恐いです。

沖縄その3

ダイゴがりんけんバンドさんの事務所に挨拶しにいくというので同伴しました。そこから見えた夕焼けです。ホント綺麗でした。こんなよい環境でレッスン生が日々レッスンに励んでいるわけです。

沖縄その2

夜はさほど外出する気分がしないのでマウスカチカチしてます。それっていつもと変わりがないんじゃないか??? と思うのは致し方なしなのですが、何を作ってるかというと、のせる物が無い自分HPです。

http://www.ninecube.jp
↑カミングスーン脱却という強迫観念で作ったものの、やはり内容的にはカミングスーン。
ウゥー、モット、ノセルモノ、カンガエマス。

沖縄その1

沖縄といえばオリオンビール。噂通り普通の缶ビールより飲みやすいです。こちらは東京と同じくらい暑いけど、暑いと分かっているぶん潔く汗かいてます。今年は健康児ぽく小麦色になろうと思います。
さて明日は首里城行ってきます。

69

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今日ふらりと映画見てきました。はい、一人でです。
ほんとは『深呼吸の必要』が見たかったんだけど渋谷でやってないし、ほかでもレイトショー扱いだったので、『69』見ました。

学生運動のお話ではなくて、学生運動のころのお話です。見る前はもっと色濃く学生運動が出ているのだろうと思ってましたが、そうでもなかったです。
小気味よい映像展開はガイ・リッチーぽかったけど、とても好きな感じでした。音楽もよい。
安藤政信は「キッズリターン」を見てからすきなのですが(安藤パーマの経験アリ。結果は失敗。)、二枚目だけどひどい訛りの役にかなりはまってました。
そして柴田恭兵のかっこよさにはちょっとびびりました。あんなオヤジ、いないって。